朝日新聞の特集記事「華麗なる一期一会」

5月24日(金)の朝日新聞朝刊(大阪本社版)に、「大阪フェスティバル2019」の特集記事が掲載されました。

6月8日(土)の「リヒャルト・シュトラウス《サロメ》」、9月21日(土)の「新国立劇場・こどものためのバレエ劇場《白鳥の湖》」、11月10日(日)「クリスティアン・ティーレマン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団」の3公演を紹介しています。

「白鳥の湖」では、オデットとオディール役の米沢唯さんと、ジークフリード王子役の奥村康祐さんが、役柄と作品への思いを語ってくれました。

「サロメ」では、主演のリカルダ・メルベートさんが、サロメの魅力について語りました。

画像をクリックしていただくとPDFファイルが開きますので、ぜひご一読ください。

※当ブログのページ・トップのチラシをクリックすると、チラシ両面が見られます。



リヒャルト・シュトラウス「サロメ」(オペラ/演奏会形式)
2019年6月8日(土)15:00開演
◆公演概要はこちら

新国立劇場・こどものためのバレエ劇場『白鳥の湖』
2019年9月21日(土)14:00開演
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クリスティアン・ティーレマン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
2019年11月10日(日)15:00開演
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